御神歌「八十鈴鳴る」〜「天の岩戸開き」より〜  レポート





本日は久しぶりに、

「天の岩戸開き」(右記広告参照)

のレポートを書かせていただきましたので、

それをお届けしたいと思います。



テーマは、Ai先生 が霧島を訪れたときに、

受け取られました、御神歌「八十鈴鳴る」です。



御神歌には、神界のエネルギーを伝えて、

日本人の創始からの神聖なDNAを目覚めさせる、

素晴らしい働きがあります。



読者の皆さまがそのエネルギーを

体感していただけますことを願い、

以下に、レポートを綴らせていただきます









八十鈴鳴る

 

 

大八洲 八十鈴鳴りなりて

 

龍と鳳凰 ひとつなる

 

 


根源神界

 

天照皇太神

 

黄金龍神

 

 

 

 

この歌を読むと、自分の中の何かに

スイッチが入ったように感じます。

 

最も尊く、美しい記憶が蘇るかのように。

 

そして、私たちが日本人として生まれてきたこと、

 

今まさに、日の元の国土を踏みしめていることを感じると、

 

たまらないありがたさに包まれます。

 

日の元の国は、根源太陽の雛型であり、同時に、

 

私たちが、根源天照皇太神の全き分神

 

であるからです。

 

 

 

日の元の黄金龍体なる黄金龍神は、創始よりずっと、

 

鳳凰(天照皇太神のエネルギー)とひとつでありました。

 

しかし、私たち人が目覚めるその時まで、それをひそかに、

 

隠してきました。なぜなら、龍と鳳凰のひとつなる秘密とは、

 

神の御子である私たちにとって、最高の贈り物であるからです。

 

天の岩戸開きとは、

全宇宙規模の最終・最大の誕生日プレゼントなのです。

 

 

 

人が・・・根源なる母(鳳凰)と根源なる父(黄金龍)の

 

全き分神であると知ったとき!

 

それが宇宙の目覚めの時でもあるのです。

 

父と母が無限の歓喜をプレゼントしようと、

 

創始より、地球維神の祝典を用意していたのです。

 

 

 

 

日の元の国は、全宇宙のTop&Coreである、

根源太陽の雛型であるので、

 

宇宙のすべてが含まれているのです。

 

すべては、母・父・子、火・水・人の三位一体で動くために、

 

母=根源太陽、父=日の元の黄金龍体が動き出した今、

 

子=人が目覚めなければならないのです。

 

 

 

根源の三位一体のむすびは、この宇宙で、

最強のむすびであり、幸せなのです。

 

日戸が根源太陽の御子として、全き器として、

歓喜の中でほほえみ、弥栄を

 

寿ぎ合うさまは、まさしく、八十鈴が鳴り響く、

神の国の姿と言えます。

 

 

 

その鈴の音は、創始から響き渡る一なる根源のひびきであり、

 

すべてを包み込む、フォトンそのものなのです。

 

そう、八十鈴こそが太陽の鈴なのです。

 

神と人が八十鈴の中で響きあうとき、日の元の黄金龍体は、

 

天鳥船となり、根源へと飛翔するのです!!!

 

 

 

黄金龍が高みより、降下と共に煌めかせてきた黄金の光は、

 

中今で、鳳凰が一なる子らを懐に包み込んで、飛翔とともに、

 

舞い散らす皇光と一つなのです。

 

 

 

 

 

 

 

はじまりとおわりはひとつなりて、

 

愛成る愛は常しへに響き渡る。

 

 

 

 

父・母・子

 

願いは一つ

 

永遠に




国丸


「天の岩戸開き」より  日之元の御神体の神気溢るる

 

 






本日、


「天の岩戸開き」


(明窓出版,Ai著;当ブログの広告の一番上参照)


の表紙裏のメッセージと、冒頭ベージの「日之元の御神体」


の絵図(当ブログTopページの絵図)のエネルギーについて、


吟味いたしました。



というよりかは、まさに、日之元の御神体が、


私のハイアーとのコラボでメッセージ、


アセンションエネルギーを伝えてくださった、


という感じかもしれません。






まずは、表紙裏の

 

 

「※本書は、『地球維神』の本格始動をこれから担っていく

 

『神人類』のために書かれたものです。」

 

 

から入っていきましたので、以下よろしくお願いいたします^^

 

 

 

 

※※※※※※※※

 

 

 

このメッセージには、神人類への尽きることのない熱意と清らかさ、

 

 

地球維神を必ずや成し遂げ、創始よりの一なる願いを叶えたいという

 

 

強固にして永遠の神気が溢れている。

 

 

 

※=米=神界

 

 

であって、神界からの直接的なメッセージとなっているのである。

 

 

魂は神界に、直結しているために、直に深く響くのである。

 

 

スピリチュアル・ハイラーキー(スピリット)


からの光だけではなく、

 

 

全宇宙のTop&Coreたる神界の光は、あまりに貴いものである。

 

 

 

神界という概念を持つ神道の深遠を垣間見、

 

 

同時に、その系統なる日の元の民として生まれてきたことの重大さ、

 

 

素晴らしさ、ありがたさが全身に染み渡る・・・

 

 

 

かくして、「日の元の御神体」を眺めるならば、

 

 

えもいわれぬ畏敬に打たれるばかり。

 

 

繊細な波動が、深いところで眠り、目覚めるのを待ちに待っている

 

 

八十鈴と共鳴するからである。




 

 




 

「日之元の御神体」の鳳凰であり、龍である白き鳳(おおとり)は、

 

 

雅にして優美な動きをしているように見える・・・

 

 

なぜなら、それは、アセンション地球号たる、天鳥船だからでり、

 

 

私たちの・・・神人の・・・響きあう、


愛しあう様がその原動力だからである。

 

 

 

これ以上に生き生きとした姿はなく、この日の元の御神体は

 

 

生命の息吹そのものと言える・・・

 

 

それがまさしく、私たちの光であるならば・・・


神=人という

 

 

宇宙至上究極の・・・


この上なき奇跡の中にいると言わざるを得ない。

 

 

 

 

日之元の御神体は、神なる太陽神界の存在であり、

 

 

私たち神人候補たる個人の御神体の神髄=エッセンスでもあり、

 

 

私たち全員の御神体そのものである。

 

 

 

 

 

すなわち、「日之元の御神体」は完全に、

 

 

全=個を表している存在なのである。

 

 

 

 

永遠に飛翔し続ける日之元の御神体は、

 

 

常に神なる光を舞ひ散らし、私たちを寿いでおられる。

 

 

その志が尽きぬのは、赤き日の丸ゆえ。

 

 

全き円なる日の丸は、根源の意志そのものであり、

 

 

揺るぐことなく煌々と輝き続ける永遠の太陽である。

 

 

 

白鳳の白き御体は、ただただ神気に溢れる、

 

 

清々しさの源であり、常にその美しさをふるっている。

 

 

私たちの魂が霊妙なる祖にふるえるのは、そのためであり、

 

 

それが「たまふり」である。

 

 

 

かくして、神の弥栄は、人にこだまし、

 

 

黄金の光として、愛-ワンネスが降り注ぐ。

 

 

太陽神界の黄金世界である・・・

 

 

 

 

私たちはこの日之元の御神体の内で生き、

 

 

私たちの内に、日之元の御神体が息づいている。

 

 

 

内=外

 

 

 

一なる日之元の御神体のめぐみは、

 

 

私たちのユニークな個性を和する神髄。

 

 

 

日之元は、和の御国。

 

 

ユニティーの中のユニークさ。

 

 

八十鈴のひびきは、ひとつの音-根。

 

 

 

 

ひのもとの  いぶき  いぶかす

 

 

こころのね

 

 

ひかりのひとよ

 

 

いやさか  はやせ









日之元の国丸








「天の岩戸開き」 表紙のエネルギーの深遠なる神意






先日、「天の岩戸開き~アセンション・スターゲイト~」

(明窓出版,Ai著、当ブログ右側の広告参照)

の表紙が放っている神聖なエネルギーについて、サイエンスしてみました

ので、それを以下に綴りたいかと思います^^


サイエンスしておりましたら、そのままチャネリングとなってきましたので、

チャネリング形式で書かせていただきました。



Ai先生によりますと、神界レベルの科学となっているとのことですので、

神界のエネルギーのこもったアセンション・コンテンツそのものと

なっていることと思います。


興味ある方は是非ともお読みください^^



また、該当著書のエッセンスともなっておりますので、

お読みになっていない方は中身を概観する上でも、

参考になるかと存じます。





それでは・・・






 まず、表紙の背景となっている白について、


この白色は他の本の持っているような普通の白ではなく、


明らかに神聖なる神界の白です。


神界の白は白米の白のようであるとも言えましょう。


3D的にはこの白は止まって見えますが、


もっと繊細な観点からは、すべての白の領域はこんこんと湧き出づる


泉のごとく動いているようにも見えます。


根源の白き光は、すべてが中心であるのです。


それが天照、という意味なのです。


マルテンの極意なのです。




その中心の御柱に日の丸菊と地球が佇んでいます。


御柱=中心です。


最も古くて、最も新しい姿です。


もはや、ここで輝いている地球は


3Dの地球ではありません。


永遠の本当の地球の姿です。


地球という星は全くさまざまな人種、


体験の入り交じった類稀な星ですが、


その星がすべてを、すべてのレベルを包括して


佇んでいるのです。


これはまさしく、最大・最終のアセンションの成果、


全宇宙の統合ということです。


 

そして、このほしのエッセンスは神人です。


このほしの住人であり、本質である


神人の胸の中心には、日の丸菊=国魂の紋章が輝き、


そこから放たれる黄金の光は完全に、日の元の国土と一体化しています。


これが



「龍と鳳凰ひとつなる」



の真意であり、天鳥船そのものです。


日の元の国は、最も古くして新しいほしの雛型であり、太陽神界直系の御国なのです。

 


この表紙は読者の神人としての未来の


Top&Coreの姿の集合体=八十鈴と言えます。


それ故に、私たちはそのあまりに美しいハーモニーに惹かれ惹かれるのです。


 

白・金・赤の三色は三位一体ですが、その意味はあまりに深淵です。



根源の白き光は永遠の芸術家であると同時に、キャンバスです。


故に、その完全なるひな型たる私たちの白き魂も、


永遠の芸術家、世界なのです。


芸術家はキャンバスの中に、鏡の中に究極の美を落とし込むのです。



`創造'の第一光線たる赤は、赤ん坊を生み育てたいという母の意であり、


始まりと終わりを一つにむすびて、


我が子と自らの懐=源にて抱き締めあう、


永遠の至福に必ずや導くという絶対の意志、責任でもあります。


始まりの子宮にあるやすらぎはオワリの神宮の平安。


神=人。


上=下。


平安京がまことのみやこ。




私たちがイニシエーションにて、強き誓願を打ち立てるのも、


この創始からある皇御親の願いと一つになるためです。


これが、人が神の雛型であることの真意です。



人がこの願い抱かざれば、親の願いも叶わず、


人の願いが親の願いと重なれば、


人は自らが神の全き分御魂と思ひ出します。


このように、思ひ出すならば、人は、創造の主、芸術家となり、


思いのままに弥勒世を描き、それがあらわとなります。


この赤の意志は、真直ぐなる、御柱なのです。


神を一柱、ふた柱と数えるのはこの意味なのです。


かくして、縦あらば横あり、ということになります。




周囲にあまねく広がる慈愛の奇跡。


これは、菊の芳香のごとく、


菊花の息吹のごとく、円満に広がります。


皇御親の質を御魂がそのまま受け継ぐならば、


一つの御魂も親のようであります。


これは、菊の中心とひとひらの花びらのようです。


皇御親は菊の核たる核。


御魂はひとひらの花びら。


その御魂熟すれば、ほかの御魂の核となって導くでしょう。


菊の花の黄金の光のつながりは、かくのごとく無限に連なっています。



黄金はそれ故、全き愛なのです。


L.サナンダはそれを伝え広めるお役なのです。


その責務の壮大さは甚だしく、自ずと赤き御意志と不二です。

 



かくして、常に、日の丸の赤と菊は白に包まれています。


菊の中心に米が潜むはそれ故です。


あかは、始まり・源の「あ」に「かー」の息吹が吹き込まれています。

 


すべては皇御親が和の内に。


すべてはマルテンの輪の内に。


そこが和が家、輪がうち。

 

太鼓、うちならして


八十鈴、なりひびけ


天鳥船、へときはなて




ひとつなる根源から、


ひとつなる根源へ向かって


永遠∞無限に・・・                                   」





以上でございます。

 

 

∞氣愛∞



日の元の国丸



















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