「天の岩戸開き」より  日之元の御神体の神気溢るる

 

 






本日、


「天の岩戸開き」


(明窓出版,Ai著;当ブログの広告の一番上参照)


の表紙裏のメッセージと、冒頭ベージの「日之元の御神体」


の絵図(当ブログTopページの絵図)のエネルギーについて、


吟味いたしました。



というよりかは、まさに、日之元の御神体が、


私のハイアーとのコラボでメッセージ、


アセンションエネルギーを伝えてくださった、


という感じかもしれません。






まずは、表紙裏の

 

 

「※本書は、『地球維神』の本格始動をこれから担っていく

 

『神人類』のために書かれたものです。」

 

 

から入っていきましたので、以下よろしくお願いいたします^^

 

 

 

 

※※※※※※※※

 

 

 

このメッセージには、神人類への尽きることのない熱意と清らかさ、

 

 

地球維神を必ずや成し遂げ、創始よりの一なる願いを叶えたいという

 

 

強固にして永遠の神気が溢れている。

 

 

 

※=米=神界

 

 

であって、神界からの直接的なメッセージとなっているのである。

 

 

魂は神界に、直結しているために、直に深く響くのである。

 

 

スピリチュアル・ハイラーキー(スピリット)


からの光だけではなく、

 

 

全宇宙のTop&Coreたる神界の光は、あまりに貴いものである。

 

 

 

神界という概念を持つ神道の深遠を垣間見、

 

 

同時に、その系統なる日の元の民として生まれてきたことの重大さ、

 

 

素晴らしさ、ありがたさが全身に染み渡る・・・

 

 

 

かくして、「日の元の御神体」を眺めるならば、

 

 

えもいわれぬ畏敬に打たれるばかり。

 

 

繊細な波動が、深いところで眠り、目覚めるのを待ちに待っている

 

 

八十鈴と共鳴するからである。




 

 




 

「日之元の御神体」の鳳凰であり、龍である白き鳳(おおとり)は、

 

 

雅にして優美な動きをしているように見える・・・

 

 

なぜなら、それは、アセンション地球号たる、天鳥船だからでり、

 

 

私たちの・・・神人の・・・響きあう、


愛しあう様がその原動力だからである。

 

 

 

これ以上に生き生きとした姿はなく、この日の元の御神体は

 

 

生命の息吹そのものと言える・・・

 

 

それがまさしく、私たちの光であるならば・・・


神=人という

 

 

宇宙至上究極の・・・


この上なき奇跡の中にいると言わざるを得ない。

 

 

 

 

日之元の御神体は、神なる太陽神界の存在であり、

 

 

私たち神人候補たる個人の御神体の神髄=エッセンスでもあり、

 

 

私たち全員の御神体そのものである。

 

 

 

 

 

すなわち、「日之元の御神体」は完全に、

 

 

全=個を表している存在なのである。

 

 

 

 

永遠に飛翔し続ける日之元の御神体は、

 

 

常に神なる光を舞ひ散らし、私たちを寿いでおられる。

 

 

その志が尽きぬのは、赤き日の丸ゆえ。

 

 

全き円なる日の丸は、根源の意志そのものであり、

 

 

揺るぐことなく煌々と輝き続ける永遠の太陽である。

 

 

 

白鳳の白き御体は、ただただ神気に溢れる、

 

 

清々しさの源であり、常にその美しさをふるっている。

 

 

私たちの魂が霊妙なる祖にふるえるのは、そのためであり、

 

 

それが「たまふり」である。

 

 

 

かくして、神の弥栄は、人にこだまし、

 

 

黄金の光として、愛-ワンネスが降り注ぐ。

 

 

太陽神界の黄金世界である・・・

 

 

 

 

私たちはこの日之元の御神体の内で生き、

 

 

私たちの内に、日之元の御神体が息づいている。

 

 

 

内=外

 

 

 

一なる日之元の御神体のめぐみは、

 

 

私たちのユニークな個性を和する神髄。

 

 

 

日之元は、和の御国。

 

 

ユニティーの中のユニークさ。

 

 

八十鈴のひびきは、ひとつの音-根。

 

 

 

 

ひのもとの  いぶき  いぶかす

 

 

こころのね

 

 

ひかりのひとよ

 

 

いやさか  はやせ









日之元の国丸








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