岐阜護国神社  参拝紀行

 




大分、タイムラグがあるのですが、

八月十九日に、

岐阜護国神社


 

に行ってまいりました。

岐阜城下の長良川沿いの静かな場所にあるお宮でございます。


 

 

この神社・・・もの凄い場所でした。

個人的には、明治神宮や熱田神宮より、印象深い体験をいたしました。
 

 

 

 

 

鳥居横にありました、「大八洲」は、まさしく、

 

 

清浄なる神のむすび、という感じでした。

 

 

 

 

参道の真ん中は本来通るものではないかもしれませんが、

 

中央を歩いていきますと・・・全然エネルギーが違いました。

 

 根源の白き光がまっすぐ通っていた感じでした。

 

 

 

 

 

護国神社に近づくにつれて、根源父神のエネルギーを感じていたのですが、

 

 そのときには、既に、根源母神のエネルギーを感じていたかもしれません。

 

 

 

 

 

NMCAAの先輩のひふみさんのお勧めにて、

 

 神社左側の遺跡のような石

 

 を観ておりましたら、

 

 とても尊く、不思議な世界にいざなわれました。

(以下、写真参照)




 

 




 

そうして、自ずとその奥にある、「大八洲の庭園」に導かれました・・・

 

小さな石橋を渡ったところにある、一角でございます。

 

 

 

 

 

 

 

ここはまったく、この世とは思えず、そこはすでに、根源母神の聖地、

 

 という感じでして、とてつもなく、計り知れないほど、

純粋な白き光に溢れかえっていました。

 

 

 

右手には母性を象徴する像も佇み、根源の白き光があまりにまばゆく、

 

 ただ、ひれふすばかり、という感じでございました。

 

 

 

正面には、不思議な不思議な岩がありまして、そここそが、

 

 この神社の核ではないかと思うほどの神聖さでした。

 

 

 

そして、面白いことに、その岩は、いにしえから佇むがごとく、苔生し、

 

 それでいて、生き生きとした白い花が咲いていたのです!!!

 

 真白なる笹の花が、凛として神気を漂わせていたのです。

 

 

 

これが、以下の添付の写真でございますが、今観かえしてみましても、

 

 その霊妙さに、魂がふるえるばかりでございます。



 

 

 

 






 

 

次に、護国神社の隣にあります、御手洗池にまいりますと、

 

 

 

 

/19(俳句の日!?)ということもありまして、

 

 

神なる光をこの地にもたらさんとする気愛に満ち、

 

 俳句を一句、詠みました。

 

 

御神歌、でしょうか。

 

 

 

 

 

 

にしきごい

 

 

はねてみことの

 

 

わぞひびく









寿ぎの国丸







 

 


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