5次元確立への道 10/04(月) 

 本日も続けて、100%ポジティブを目指す、

五次元日記を綴りたいと思います^^




24時間、ポジティブな歓喜の中にいるということは、

いついかなるときも、フォーカスが偏らない、

ということになります(o^ ^o) /



最近思うことは・・・

それなりの頭脳労働の必要があるとき、

普段の癖で、フォーカスが頭の中心の方にいってしまい、

疲れが溜まったりして、波動が重くなってしまうことがあるのですが、

そんなときでも、やはり、魂の中心にフォーカスしていたいなぁ・・・

ということです。



言い換えると、左脳をフルで稼働させようとすると、

どうしてもバランスが左脳の方に行ってしまうのですが、

バランスをとりたいなぁ、

と思っているところなのです♪




こういうとき、自分の言い分としては、

Aというものを分析しなければいけないとき、

そこにエネルギーを注入せざるを得ないのだから、

魂にフォーカスする余裕がなくなるのは、当たり前・・・

ということになるのですが、

この発想は、実はそもそも5Dの発想ではないのだと

思います。

私たちの多次元性を加味していない平面的な考え方

と言いましょうか。




このことについて、私は空間に充満している「フォトンを観る」

ということと関係があるのではないかと、ふと思いました^^



例えば、仮に、完全なるフォトン視力が身についているなら、

新聞を読んでいるときでも、ラーメン屋の屋台を見ているときでも、

とにかく、視界にフォトンは入っているはずです。

見ているものに関係なく、フォトンが認識できるわけですね♪



これと同様に、考える対象に関係なく、魂の光を認識しているのが、

真の5D、5Dの確立というものではないかと思いました。

温泉卵の謎について考える時も、バナナの分子構造について考える時も、

石焼き芋を上手く作る秘伝について考える時も

(って、食べ物ばっか!(-_-)/~~~ピシー!ピシー!)

魂の光は忘れずにいられるわけです!




ただし、考える「目的」が、ライトワークから離れるならば、

魂の光を忘却することになると思います。

(え?食べ物ばかり挙げる私の思考は、

明らかにライトワークから目的がずれているですって・・?

それは・・・えーと・・・ほら、どの食べ物も黄色いですよね!

それは、ロード・キリスト・サナンダのことをいつも想っている

証拠なのですΣ(-`Д´-ノ;)ノ)




いずれにせよ、何か頭脳を使う作業をしているからと言って、

魂の光を忘れることの理由にはならない、ということですね(o^ ^o) /

どんなときも、魂にフォーカスすることは可能♪

と^^

(やはり、答えはシンプルですね!)



んーーーーーーー、とか言いながら、この内容、

かなり学者っぽくなってしまいましたがっ!!!




本日の教訓!!!



・ 魂から離れた思考は、迷える子羊にほかならない!!!
 
 子羊が胸の中心に帰るとき、そこからは叡智が溢れることになる!!!

 嬉々とした光の叡智が!!!






歓喜-光の中今より


国丸










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