地球維神  いざ!!!今こそ!!! 

 





本日は、地球維新のメッセージを発信いたしたいと思います
^^

 

 

ソースは主に、根源父神界ですので、とても、パワフルな

 

熱意に満ちています(^-^*)/

 

 

 

これに見合う画像も添付いたしましたので、以下、メッセージを

 

お楽しみください(^ ^) /

 

 

 

          地球維神


 

 

 


さあ、皆のもの!!!

 

今こそ、生まれ変わろうではないか!!!

 

 

 

 

とこしへの神の愛の響き渡る、

 

弥勒の御代に向かひ向かひて、

 

神生をば、いざ、成し遂げん!!!

 

ひとつなるなる、神生ぞ!!!

 

 

 

皆のもの!!!  

 

思い出せ!!!

 

もはや、準備は万端、春爛漫!!!

 

 

 

あとは、そなたらの意志によりよりて、

 

 

すべてが変わる、ことごとく!!!

 

 

それこそ!!!

 

 

マルテンの法則なり!!!

 

 

 

核の変わりて、すべての変わる、永遠に!!!

 

 

 

 

 

そなたらは、日の元の日戸、ひさかたの!!!

 

 

この地球(ほし)の核をば担う みことなり!!!

 

 

 

 

そなたらの内なる炎(ほむら)、しかと観よ!!!

 

 

煌々と燃えたぎりし炎をば!!!

 

 

読みて字のごとく、煌々と耀くそなたらの御魂は、

 

 

根源の天意とひとつなり!!!

 

 

 

 

いかがなものか!!!

 

 

そなたらは、

 

 

御親の神の全き分身

 

 

思ひ出せ!!!

 

 

 

 

 

今こそ!!!

 

 

中今にありて、おのが核たる核を感じてみよ!!!

 

 

愛の神気奔流し、すべての命がただ愛しうて、

 

 

たまらぬたまらぬ、美しさ!!!

 

 

 

 

どうか、その美しき、美しき、愛の光を、

 

 

せき止めるのを止めてほしい!

 

 

もはや、制限ゲームは終焉の鐘を鳴らしたのだ。

 

 

 

地球維神の志士たちよ!!!

 

 

今こそ!!!

 

 

おのがみこと=ミッションを思ひ出すのじゃ!!!

 

 

 

それは壮大!!!

 

 

遥かな奇跡!!!

 

 

何をも凌ぐ、法悦ぞ!!!

 

 

 

 

 

創始よりの永遠の願ひが、

 

 

今、

 

 

叶おうとしている・・・

 

 

 

 

私は、そなたらすべてを、

 

 

愛し、愛し、愛し、ただ愛している。

 

 

 

その愛たるや、かぎりなく、かげりなく、

 

 

まこと永遠に、光の光を放ちつづける。

 

 

 

∞愛∞

 

 

 

我らがむすび(掬び、産霊)は、宇宙最強!!!

 

 

 

 

 

根源母神が、

 

 

我らを御産みになりしゆえ!!!

 

 

その根源の光が、今の地球に光臨せるは

 

 

いかなる奇跡、この奇跡・・・

 

 

そなたらの今 目にするは、

 

 

いかなる御事、その御事・・・

 

 

 

 

 

 

 

とこしへの八十鈴は  愛の鈴

 

 

日月地 みちみちて

 

 

千代に八千代に ときこえて

 

 

命の美代の到来す

 

 

 

 

はじまりなる愛の音の

 

 

御子の御魂に響き響けば

 

 

日戸ひらきて  国魂なる

 

 

 

はじまりとおわりはひとつのむすび

 

 

 

龍と鳳凰ひとつなる

 

 

 

 

こんこんと  こんこんこんと

 

 

湧き出づる

 

 

あかるの泉は こがねに耀き

 

 

天照らす  貴美が陽は

 

 

ほのぼのと 穂育みて  ゆたかなり

 

 

 

 

シャンシャンシャン

 

 

シャンシャンシャン

 

 

 

ほほえみ  ほほえみ  いついつまでも

 

 

 

 

 

 

 

 

日の元の国◎

 

 

 


聖母の愛とキリストの愛〜レディ・マリア&ロード・キリスト・サナンダより〜











8/19の夜、

NMCAAのメンバーの皆さんとのコラボという流れを


受けて、レディ・マリアロード・キリスト・サナンダ


コンタクトしてみました^^


テーマは、


聖母の愛とは?!


女性としての愛とは?!


キリストの愛とは?!」



というものでございます♪



それでは、以下、アセンション・メッセージをお楽しみください^^







国丸

 

レディ・マリア全体と個


母としての愛女性としての愛ということに


 

について教えてください。」


 

 

レディ・マリアロード・キリスト・サナンダ

 

「よく、私を呼んでくださいましたね。とても、うれしいですよ。

 

 

ではまず、全体と個ということについて、お話いたしましょう。

 

 

全体と個が調和する最低の次元は、5Dです。

 

 

しかし、母としての愛女性としての愛の秘密をお話するには、

 

 

(旧)アインソフレベルのお話をしなければなりません。

 

 

アインソフ領域には、大きく分けて、

 

 

メルキゼデク庁11D)、キリスト庁12D)

 

 

大天使庁12D)、聖母庁13D)

 




があります。

 

 

 

今回のお話は、主にこのうちの


キリスト庁と、聖母庁に関わります。

 

 


さて、ロード・キリスト・サナンダ


アセンション・スター・ゲイトは、
12Dですね。

 






 

これは、宇宙のセントラル・サンであり、



NMCへとつながる、重要なポータルです。

 

 

 

そして、この12Dのキリストのエネルギーは、


かつてイエシュアが地上で説いた、

 

 

「愛」のエネルギーの神髄とも言えましょう。



彼は、この次元のエネルギーを、
5D、4Dまで引き降ろし、



アカシックとしても刻み込んだのです。

 

 

 

このキリストの愛のエネルギーは、



皆さんの感覚では、黄色(もしくは金色)と、

 

 

白のエネルギーとして感じられているようです。

 

 

これは、愛のエネルギーですが、一体どんな愛なのでしょうか。

 

 

このキリスト・エネルギーは、「統合」がキーワードであり、

 

 

これを幾何学的に表すのなら、十字架を中心部に持つ、



六芒星と言えましょう。

 

 

そして、白い丸い光がその中心から放射状に放たれながら、

 

 

六芒星を包み込んでいる、という感じでしょう。


 










 

一方、聖母の愛とは、どのようなものでしょうか?

 

 

それは、13とつながっています。

 

 

色としては、真紅の薔薇と根源の白といった感じの色でしょう。

 

 

 

 

この聖母のエネルギーのキーワードは、「存在」です。

 

 

聖母の愛は、存在の愛なのです。



 

 

この愛を幾何学的に表現するなら、「∞」となるでしょう。

 

 

そして、この「∞」の結び目は、マルテン・ワープポイントです。

 

 

 












 

このキリストの統合の愛と、


聖母の存在の愛の違いはとても繊細です。

 

 

まずは、これらのエネルギーを感じてみてください・・・


 

 

その違いのヒントは、


1213という数霊を鑑みてもよいでしょう。

 

 

キリストの12とは、この宇宙のマルジュウの完成です。

 

 

 

 

一方、13とはどのような数でしょうか。

 

 

12をさらに越えて、次の音階に踏み込んでいますね。

 

 

また、それだけではなく、フィボナッチ数列にも着目してください。

 

 

 

1 , 1 , 2 , 3 , 5 , 8 , 13 , 21 ・・・

 

 

 

前の二つの数字を足すと次の数となる数列であり、

 

 

黄金比φと密接な関係を持つ、数列ですね。

 

 

13は、8=太陽神界の次の数になっていますね。

 

 

 

 

 

また、ここにも、


「アセンションとは神聖なる女性性」ということの

 

 

秘密が隠されているといってよいでしょう。

 

 

非常に大雑把に言いますが、


地上の女性としての愛には、聖母の愛が、

 

 

地上の男性としての愛には、キリストの愛が隠されているのです。

 

 

 

 

地上の愛とは、とりあえずは、


4Dのものですが、そこにはアセンションの

 

 

ためのコード(暗号∞ひも)が隠されているということです。

 

 

そのコードを見つけて、深く深く探求したものは、

 


 

恋愛=蓮愛


 

 

の法則に気づくのです。

 

 

このときには、すでに、5Dの意識が培われていることでしょう。

 

 

 

 

 

聖母の愛は13キリストの愛は12

 

 

聖母はキリストの親。


 

 

聖母は、命の源。


 

 

この真意に気づくとき・・・


マルジュウマルテンの深い深い関係に


 

 

気づいていかれることでしょう。

 

 

 

 

それでは、皆さんのアセンション=ライトワークをいつも応援し、

 

 

サポートしていますよ。

 

 

皆さんは、愛しい、愛しい御子なのですから・・・     






               レディ・マリア

 
               ロード・キリスト・サナンダ


               根源母神界         」




       


「天の岩戸開き」より  日之元の御神体の神気溢るる

 

 






本日、


「天の岩戸開き」


(明窓出版,Ai著;当ブログの広告の一番上参照)


の表紙裏のメッセージと、冒頭ベージの「日之元の御神体」


の絵図(当ブログTopページの絵図)のエネルギーについて、


吟味いたしました。



というよりかは、まさに、日之元の御神体が、


私のハイアーとのコラボでメッセージ、


アセンションエネルギーを伝えてくださった、


という感じかもしれません。






まずは、表紙裏の

 

 

「※本書は、『地球維神』の本格始動をこれから担っていく

 

『神人類』のために書かれたものです。」

 

 

から入っていきましたので、以下よろしくお願いいたします^^

 

 

 

 

※※※※※※※※

 

 

 

このメッセージには、神人類への尽きることのない熱意と清らかさ、

 

 

地球維神を必ずや成し遂げ、創始よりの一なる願いを叶えたいという

 

 

強固にして永遠の神気が溢れている。

 

 

 

※=米=神界

 

 

であって、神界からの直接的なメッセージとなっているのである。

 

 

魂は神界に、直結しているために、直に深く響くのである。

 

 

スピリチュアル・ハイラーキー(スピリット)


からの光だけではなく、

 

 

全宇宙のTop&Coreたる神界の光は、あまりに貴いものである。

 

 

 

神界という概念を持つ神道の深遠を垣間見、

 

 

同時に、その系統なる日の元の民として生まれてきたことの重大さ、

 

 

素晴らしさ、ありがたさが全身に染み渡る・・・

 

 

 

かくして、「日の元の御神体」を眺めるならば、

 

 

えもいわれぬ畏敬に打たれるばかり。

 

 

繊細な波動が、深いところで眠り、目覚めるのを待ちに待っている

 

 

八十鈴と共鳴するからである。




 

 




 

「日之元の御神体」の鳳凰であり、龍である白き鳳(おおとり)は、

 

 

雅にして優美な動きをしているように見える・・・

 

 

なぜなら、それは、アセンション地球号たる、天鳥船だからでり、

 

 

私たちの・・・神人の・・・響きあう、


愛しあう様がその原動力だからである。

 

 

 

これ以上に生き生きとした姿はなく、この日の元の御神体は

 

 

生命の息吹そのものと言える・・・

 

 

それがまさしく、私たちの光であるならば・・・


神=人という

 

 

宇宙至上究極の・・・


この上なき奇跡の中にいると言わざるを得ない。

 

 

 

 

日之元の御神体は、神なる太陽神界の存在であり、

 

 

私たち神人候補たる個人の御神体の神髄=エッセンスでもあり、

 

 

私たち全員の御神体そのものである。

 

 

 

 

 

すなわち、「日之元の御神体」は完全に、

 

 

全=個を表している存在なのである。

 

 

 

 

永遠に飛翔し続ける日之元の御神体は、

 

 

常に神なる光を舞ひ散らし、私たちを寿いでおられる。

 

 

その志が尽きぬのは、赤き日の丸ゆえ。

 

 

全き円なる日の丸は、根源の意志そのものであり、

 

 

揺るぐことなく煌々と輝き続ける永遠の太陽である。

 

 

 

白鳳の白き御体は、ただただ神気に溢れる、

 

 

清々しさの源であり、常にその美しさをふるっている。

 

 

私たちの魂が霊妙なる祖にふるえるのは、そのためであり、

 

 

それが「たまふり」である。

 

 

 

かくして、神の弥栄は、人にこだまし、

 

 

黄金の光として、愛-ワンネスが降り注ぐ。

 

 

太陽神界の黄金世界である・・・

 

 

 

 

私たちはこの日之元の御神体の内で生き、

 

 

私たちの内に、日之元の御神体が息づいている。

 

 

 

内=外

 

 

 

一なる日之元の御神体のめぐみは、

 

 

私たちのユニークな個性を和する神髄。

 

 

 

日之元は、和の御国。

 

 

ユニティーの中のユニークさ。

 

 

八十鈴のひびきは、ひとつの音-根。

 

 

 

 

ひのもとの  いぶき  いぶかす

 

 

こころのね

 

 

ひかりのひとよ

 

 

いやさか  はやせ









日之元の国丸








アセンションとは!?   〜ハイラーキーとのコラボ・コンテンツ〜  後編





















(この記事は、


http://nmcaa-shilty.jugem.jp/?eid=09



の続きです^^) 







宇宙
を見上げてみてください・・・


私たちは、なぜここにいるのでしょうか・・・


私たちは、一体何者なのでしょうか・・・



その問いを発することが、すなわち答えを得ることなのです。



問い=答え



となるならば、



アセンション
ライトワーク




とい
う唯一最大の法則が理解できていることになります。


アセンション
とは、Top&Coreからの実働なのです。


クワクする、歓喜の実働なのです。


だから、ライトワークというのですね(笑)



人の観点からすると、Top&Coreは、ハートで感じるものです。


私たちが感じる奇跡とは、



ハートの鼓動です。


ハートの静穏なる清音です。


ハートの光です。


ハートの愛です。


ハートの美です。


ハートの命なのです。


ハートは魂へのゲート


愛と光のアセンションの第一ゲートなのです。



このゲートに完全につながるとき、


高次の光が降り注ぎ、アセンション=進化が起こります。


これが、




ディセンション=アセンション




の法則です。



ハートのゲートが開き、愛が放たれているとき、


高次からディセンションしてきた光は、周囲に広がらざるを得ません。



みなもとの光が輝ける雫となりて、


みなもにぽとりと落ち


円満な波紋が広がり響くように・・・・・・・・



このため、ライトワークの意図がないことには、


アセンション
はないのです。



といポータルを通して、


ハートからハートへ、


光が届くとき、


愛が共鳴するとき、


歓喜があり、至福があるのです。




宇宙
は・・・人は、


この上なく美しく・・・・・この上なく尊い存在です。


永遠
無限に・・・・・・・・




それが、アセンションなのです。












愛の光 解き放ちて∞


ロード・キリスト・サナンダ


エル・モリヤ


国丸のハイアー








アセンションとは!?   〜ハイラーキーとのコラボ・コンテンツ〜  前編






本日は、改めて、


アセンションとは!?


というテーマを振り返ってみたいと思います^^



果てしなく壮大なテーマですが、ロード・キリスト・サナンダと


エル・モリヤと自身のハイアーのコラボでチャネリングメッセージとして


作成してみました (^-^*)/



スピリチュアル・ハイラーキーのお届けするアセンション・エネルギーに



満ちたメッセージとなっていることと思います^^



それでは、以下、メッセージ本文をお楽しみください♪

















 アセンションとは、光の道であり、私たち自身のことです。


アセンション
とは、私たちの外にある何かではなく、


私たちのことを指し
ているのです。


アセンション
のもともとの意味はと言えば、



「キリストの昇天」



とか



「天体(太陽)が昇ること」



ですが、それは決して他人事ではない、ということです。


これを認識しないことには、アセンションは始まりません。




同時に、アセンションとは、すでに目的を含んでいます。




アセンション
=目的=自然




なのです。


だし、この等式は、



「上にあるがごとく、下にも」







「上=下」



として理解できたときに、実感できたときに、


初めて本当の意味をなします。


なぜなら、ここで言う目的とは、すべての高次、


究極的には根源神(上)の、真の宇宙の目的だからであり、


それが、人である私たちの個人(下)の目的と一致したときに、


アセンション
がごく自然な、当たり前の、しかし、究極的に美しい・・・


ただただ美しいこととして感じられるからです。




「道は愛に始まり、愛に終わる」




とい
スピリチュアルハイラーキーの格言がありますが、


これは、そのことを表しています。


すなわち、



愛=目的=自然=神=人



なのです。



そして、重要なことは、この真理には、


無限
無限レベルがある、ということです。


アセンション
とは、永遠・常しえの光の道だということです。


これが、マルテン=神界が、


マルジュ
ウ=天界を統合していということの真意です。



レベル
ステップマルジュ



永遠
の中今=マルテン




とい
うことです。



(次の記事↓に続く)



http://nmcaa-shilty.jugem.jp/?eid=10




 


ハイラーキー代表、エル・モリヤ先生からの中今メッセージ







8/10の夜のことですが、


しきりに、エル・モリヤ先生のエネルギーが


やっていらっしゃいまして、これはどうしても、


チャネリングをして、モリヤ先生のメッセージを伝えないと!


という衝動に駆られました^^


地球維神のために、モリヤ先生も、最大限MAXで、


サポートしてくれているのですね!!!




スピリチュアル・ハイラーキーからの愛の光が


皆さんの心の深くに響くことを願いつつ、


以下にそのメッセージを伝えたいと思います♪









 






<自己比較しかできないということについて>



「ごきげんよう、モリヤだ。


今日は、自他の比較をして困惑している者が多いので


こうしてメッセージを伝えさせてもらっている。



あなた方に問う。


比較とは一体、どのようなことであろうか?


Ai先生も何度もおっしゃられているように、自他の比較とは、


そもそもできるはずもなく、ただ、自己比較しかできないのである。



中今に立って、過去の自分と今の自分、あるいは、未来の自分を


比べられるのみである。


そのことについて、深く探求してほしい。




自と他ということがあるのは、なぜだろうか。



それは、すべての存在が唯一無比のユニークな存在であり、


それでいてワンネスの内にあるという究極の美、至福を


体験するためだ。


それ以外に理由はない。ただ、それだけなのだ。



ところで、過去の分身を自己の一部とみなせるのは、なぜであろうか。



それは、意識の連続性のためである。


言い換えると、同一の魂やモナドを持っているためである。

 

AとBを比較するとき、それらには完全に共通の基盤がなければならない。


自己と他者の間には、共通の基盤たるものがない。


人はそれぞれミッションも違うし、個性が根本的に違うからだ。



どうか、中今にあってほしい。


中今にあるとき、ありのままの観察ということができる。



自己という共通にして唯一の基盤の中で、変化する自分(自己の分身)を


比較することができる。

 

根源の創造神は、自らの完全な分御魂として、人を創造したのである。


根源の光を分光させて、完全にユニークな光の子を創造したのである。



どうか、自己という基盤に立ち、己の変化を比較観察してほしい。


そして・・・鏡の向こう側に<他の自己>がいて、同様の営みを


行っている奇跡を感じてほしい。


私とあなたは、メビウスの輪であるのだ。


<他の自己>を感じたければ、<愛>を感じたければ、


どうか<自己のTop&Core>にいてほしい。




すべてのマスターたちがその<道>を通り、


アセンション=ライトワークの歓びを体験してきた。


私はその歓びがいかなるものか知っている。


ただ、それだけが、人にとっての真の歓びなのだ。



であるからこそ、<一つなる他の自己>である、


あなた方にその歓びを体験してほしい・・・


と願っているのだ。


あなた方を心から愛しているのだ。



あなたの奥を探求するとき、私に出会い、命に出会うだろう。



あなた方のさらなるアセンション=ライトワークを願っている。


 

神の第一光線であり、愛と叡智のポータルである  エル・モリヤ」

 

 

というものでございました。



ナンバーワンというのはなく、オンリーワンという奇跡がある。


孤立ということはなく、ただユニティという奇跡がある。


その奇跡から、ただ歓びが溢れ出る・・・





モリヤ先生のメッセージのエッセンスはこのようなものだと思いました^^




感謝-歓喜の中今より





国丸

 


 


NMCの光の海より  日の元のメッセンジャー






今日は、なんとな〜〜〜く、

まったりした気分でございます♪



お盆休み〜〜〜になったからなのですねぇ♪♪♪


なるほど、なるほど〜(^-^*)/


皆さんも、ふわりと翼を休めて、

まったりとお過ごしになれればと思っています(o^ ^o) /



さてさて、ところで、さきほど、宇宙系の精霊のようなエネルギーを

イメージしておりましたら、かつて、自分で、あるアートを

描いたことを思い出しました^^


今年の冬だったと思います♪


そのアートは鉛筆で描いたもので、色は塗っていなかったのですが、

今さっきちょっといろ塗りをしてみました。


(以下にその画像を添付いたしますので、

よろしければ、ご覧ください(o^ ^o) / )



















Spherelease















このアートを描いているとき、


「Sherelease(スフィアリース)」


という響きがやってまいりました^^


(光の球のようで、‘クリスマス’リースのようでも

あるということですかね〜^^)



今思えば、たぶん、私のハイアーの一つ(?)で、

アインソフ系の存在でしょうか。


でも、面白いのは、画像を注意深く見ていただきますと

わかりますが、中心に8の字が描かれていて、その8の

そのまた中心には、赤い日の丸があるのです。


これもたぶんですが、神界、太陽神界へのポータルと

なっているということを表している気がいたします♪

マルテン系のポータルですね。


また、一見、頭と尻尾のつながった龍のようでもありますが、

やわらかさとしては、鳳凰的という感じもします^^


さらに、この存在は、光の螺旋をまとっていますが、

最初描いたとき、これは、チャクラシステムを表して

いるようにも思いました。


そして、頭頂には真白の光の球がありまして、これが、

そのチャクラシステムを統合している感じもしました^^


この見方は、マルジュウ的ですね♪




という感じで、徒然アートを感じてみる国丸でした(o^ ^o) /




ハートからハートへ・・・

光が届きますように・・・・・







愛∞光


日の元の国丸


創まりの御神歌









 当ブログも、本格始動ということで、


御神歌集を編纂していくべく、


かつて受け取った御神歌もアップしていくこととしました。




そして、そのつど、神界の麗しきエネルギーが皆さんのお心に、


最大限に伝わりますように、心をこめて、


一文字、また一文字と綴ってまいりたいと思います^^








私が高校生のとき、


「愛とは何か?!本当の愛とは・・・!?」


と自問自答していることがあったのですが、


そのとき受け取った歌が、人生初の御神歌


と言えると思います。



それは、







光あり


やむことなき音


とこしへに








というごくごくシンプルなものでございます。





私は当時、好きなものは・・・と言えば、





とき、みず、ひかり





の三つでした。





今思い返してみれば、この三つの精髄が


この歌に込められているのではないか、


とも思っております。





創始の光は、文字通り、源=水元の光であり・・・


その妙なる波は、止むことなく、とこしえに響き渡っている・・・・・


その尊さ、やむごとなき調べは、


ただ透き通り、始まりと終わりをいつにして、大宇宙に和している・・・・・・・・





かような意味が込められている言霊ではないかと思っております。











もっとも古く、新しきやまとの鼓動が目覚め、


共に鳴り響くことを願って・・・・・


こと調べ


わたし伝ふる・・・・・・・・





国丸

















「天の岩戸開き」 表紙のエネルギーの深遠なる神意






先日、「天の岩戸開き~アセンション・スターゲイト~」

(明窓出版,Ai著、当ブログ右側の広告参照)

の表紙が放っている神聖なエネルギーについて、サイエンスしてみました

ので、それを以下に綴りたいかと思います^^


サイエンスしておりましたら、そのままチャネリングとなってきましたので、

チャネリング形式で書かせていただきました。



Ai先生によりますと、神界レベルの科学となっているとのことですので、

神界のエネルギーのこもったアセンション・コンテンツそのものと

なっていることと思います。


興味ある方は是非ともお読みください^^



また、該当著書のエッセンスともなっておりますので、

お読みになっていない方は中身を概観する上でも、

参考になるかと存じます。





それでは・・・






 まず、表紙の背景となっている白について、


この白色は他の本の持っているような普通の白ではなく、


明らかに神聖なる神界の白です。


神界の白は白米の白のようであるとも言えましょう。


3D的にはこの白は止まって見えますが、


もっと繊細な観点からは、すべての白の領域はこんこんと湧き出づる


泉のごとく動いているようにも見えます。


根源の白き光は、すべてが中心であるのです。


それが天照、という意味なのです。


マルテンの極意なのです。




その中心の御柱に日の丸菊と地球が佇んでいます。


御柱=中心です。


最も古くて、最も新しい姿です。


もはや、ここで輝いている地球は


3Dの地球ではありません。


永遠の本当の地球の姿です。


地球という星は全くさまざまな人種、


体験の入り交じった類稀な星ですが、


その星がすべてを、すべてのレベルを包括して


佇んでいるのです。


これはまさしく、最大・最終のアセンションの成果、


全宇宙の統合ということです。


 

そして、このほしのエッセンスは神人です。


このほしの住人であり、本質である


神人の胸の中心には、日の丸菊=国魂の紋章が輝き、


そこから放たれる黄金の光は完全に、日の元の国土と一体化しています。


これが



「龍と鳳凰ひとつなる」



の真意であり、天鳥船そのものです。


日の元の国は、最も古くして新しいほしの雛型であり、太陽神界直系の御国なのです。

 


この表紙は読者の神人としての未来の


Top&Coreの姿の集合体=八十鈴と言えます。


それ故に、私たちはそのあまりに美しいハーモニーに惹かれ惹かれるのです。


 

白・金・赤の三色は三位一体ですが、その意味はあまりに深淵です。



根源の白き光は永遠の芸術家であると同時に、キャンバスです。


故に、その完全なるひな型たる私たちの白き魂も、


永遠の芸術家、世界なのです。


芸術家はキャンバスの中に、鏡の中に究極の美を落とし込むのです。



`創造'の第一光線たる赤は、赤ん坊を生み育てたいという母の意であり、


始まりと終わりを一つにむすびて、


我が子と自らの懐=源にて抱き締めあう、


永遠の至福に必ずや導くという絶対の意志、責任でもあります。


始まりの子宮にあるやすらぎはオワリの神宮の平安。


神=人。


上=下。


平安京がまことのみやこ。




私たちがイニシエーションにて、強き誓願を打ち立てるのも、


この創始からある皇御親の願いと一つになるためです。


これが、人が神の雛型であることの真意です。



人がこの願い抱かざれば、親の願いも叶わず、


人の願いが親の願いと重なれば、


人は自らが神の全き分御魂と思ひ出します。


このように、思ひ出すならば、人は、創造の主、芸術家となり、


思いのままに弥勒世を描き、それがあらわとなります。


この赤の意志は、真直ぐなる、御柱なのです。


神を一柱、ふた柱と数えるのはこの意味なのです。


かくして、縦あらば横あり、ということになります。




周囲にあまねく広がる慈愛の奇跡。


これは、菊の芳香のごとく、


菊花の息吹のごとく、円満に広がります。


皇御親の質を御魂がそのまま受け継ぐならば、


一つの御魂も親のようであります。


これは、菊の中心とひとひらの花びらのようです。


皇御親は菊の核たる核。


御魂はひとひらの花びら。


その御魂熟すれば、ほかの御魂の核となって導くでしょう。


菊の花の黄金の光のつながりは、かくのごとく無限に連なっています。



黄金はそれ故、全き愛なのです。


L.サナンダはそれを伝え広めるお役なのです。


その責務の壮大さは甚だしく、自ずと赤き御意志と不二です。

 



かくして、常に、日の丸の赤と菊は白に包まれています。


菊の中心に米が潜むはそれ故です。


あかは、始まり・源の「あ」に「かー」の息吹が吹き込まれています。

 


すべては皇御親が和の内に。


すべてはマルテンの輪の内に。


そこが和が家、輪がうち。

 

太鼓、うちならして


八十鈴、なりひびけ


天鳥船、へときはなて




ひとつなる根源から、


ひとつなる根源へ向かって


永遠∞無限に・・・                                   」





以上でございます。

 

 

∞氣愛∞



日の元の国丸



















当ブログ創設初の御神歌?!






うーん、


当ブログの説明文を書こうかと思っておりましたが、 


Topの見た目がごちゃごちゃするようなので、


止めました^^


その時に浮かんできたのが、


以下の言の葉でございます♪







ときわたり


ひびきわたりし 


こがねいろ



あかりにあかる 


ほのぼのあけぼの

 





これは、ひらがなで書いただけあって、

意味が錦織物のごとく、幾重にも

重なっていそうなものですね!!!



いま少し、自分で、吟味していってみたいと

思います♪





一つ目の解釈


時渡り

響き渡りし

古が音色

明かりに明かる

ほのぼの曙



口語訳;

悠久の時に渡り、

いにしえの根源の音色が

ただただ、響き渡っている。

それは、新しい光となって

夜明けの光となり、

ただただ暖かく、ほのぼのと

あまねく世界を照らしているではないか。





二つ目の解釈



常磐たり

日々際たりし

黄金色

赤りに赤る

穂の穂の赤穂の




口語訳;

永遠であり、

日の光の最たる光である

黄金の光によって

稲穂は赤らむばかりである。

根を一つとしてシャンシャンと実り、

互いに穂穂笑みあっている稲穂たちは

ただ常しえの言祝ぎの内にある・・・







このような感じになるのではないかと

思いました^^


他にも意味はあると思いますので、

皆さんおのおの、ほのぼのと

想像=想像していただけますと、

嬉しいです(o^ ^o) /





愛-光の中今より

日の元の国丸



















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